UnivaPay

こんなお悩み

ありませんか?

当日の無断キャンセルが
減らない…

メニューが多すぎて
既存の決済システムでは
柔軟に対応しきれないな…

予約システムを導入したいけど
ランニングコストが
正直重い…

UnivaPayなら
今の運用を崩さず
機会損失を防げます

医療脱毛クリニック

A院様の場合

Before

当日キャンセルによる
機会損失が常態化してました

基本当院のサービスは医療行為なので、診察しないと施術できません。

だから来院·施術後の対面決済だけでも十分だったのですが、診察が要らない単発のメニューなどは、予約後の無断キャンセルが頻発していました。

予約システムを導入して、事前決済することも考えましたが、ランニングコストが高いのが気になりまして…

さらに来店しないと決済できない仕組みは、患者さまももちろんのこと、スタッフの手間にもなっていました。

を導入したところ…

After

UnivaPayで
かんたんに「事前決済」の仕組み化に成功!

ドタキャンが劇的に減少!確実に売上が立つ状態で当日を迎えられるように。

UnivaPayなら簡単に、購入に応じた決済のリンクをすぐに発行できます。

そのURLをLINEやメールで案内し、決済が確認できたら予約枠を確保する、という仕組みを導入したことで、新しいツールを導入せず、フローが出来上がりました。

運用のポイント

既存の仕組みを
うまく活用

スタッフ目線としても新たにツールを導入するよりは、既存の仕組みをうまく活用したいとの声があり、現在のオペレーションの仕組みを変えることなく運用できた。

簡単に
事前決済を運用

LINE上でのメッセージや、ホームページでお問い合わせをいただいた方へメールに、決済のURLを発行・案内。決済を確認できた段階で予約枠を確保するという仕組みを設けた。

決済機能付き
予約システムの弱点

事前決済機能付き予約システムの場合、商品の形態が多いと、柔軟に対応できないことがあり、さらにシステム自体の利用料金も、利益率を下げる要因に。

まだまだあります

UnivaPayが
選ばれる理由

01

コストパフォーマンス

初期費用0円×月額費用0円、決済手数料3.4%~から導入可能です。

導入にあたっての審査費用はかかりません。

02

圧倒的な柔軟性

管理画面から金額を入力してURLを発行するだけ。

LINE、メール、SNSのDMなどで決済が可能になります。

03

日本国内企業だから
低リスクで導入でき、凍結リスクが低い!

事前にしっかり審査を行っている関係で海外の代行会社に比べてアカウント凍結のリスクが低く、決済サービスが突然止まる等のトラブルに備えることができます。

04

充実のサポート体制

決済導入にあたり必要な審査とアカウント発行から接続までUPCが窓口となり導入をサボートさせて頂きます。

またUPCサポートデスクでは、電話での有人対応を行っております。

UnivaPayは
あなたのビジネスを
パートナーとして
全力でサポートします
お気軽にお問い合わせください

よくあるご質問

個人事業主でも導入できますか?

カード会社様の審査基準については申し上げられませんが、下記点については、ご注意ください。

お申込にあたり、必要な情報・書類を教えてください。

下記Web申込サイトをご参照ください。

WEB申込ガイド: https://r-agent.upc-app.com/webmanual/

どんなところを審査で見られますか

カード会社様の審査基準については申し上げられませんが、下記点については、ご注意ください。

中途解約のリスク

サービス提供機関が数カ月など長い場合、中途解約のリスクが高まる可能性があります。

その場合は、月額制やサービス提供完了までの期間を短縮することでリスクを抑えることができます。

取引内容の不当性・不備によるリスク

カード保有者が「事前の説明と違う」「期待したサービスが受けられなかった」と判断した場合、チャージバック(支払い拒否)が発生するリスクがあります。審査では以下の点が厳しく確認されます。

  • 過度な期待を抱かせる表現
「絶対稼げる」「必ず治る」といった、効果を保証する断定的な訴求がないか。
  • 解約・返品条件の透明性
キャンセル方法や返金規約が、ユーザーにとって分かりやすい場所に明示されているか。
  • 役務提供の証明
サービス提供のタイミングや内容が、客観的に証明可能なスキームになっているか。

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